過去に速度取締(速度検問、ねずみ取り、追尾)をしてた場所を取締りポイントとして最近のレーダー探知機は近くを通る時に教えてくれます。
レーダー探知機の基本機能では探知できない取締り方法も多いですが、取締りポイントとして登録されていれば注意して走れば回避できますよね。
このポイントをセルスターの最高機種は2140個ものポイントを記録してますが、マルハマは過去の機種では650個、ユピテルとコムテックに至っては未発表です。
で、実際のところ、どの程度教えてくれるものなのでしょうか?実際に走って実験してみました。
下の表の「確定」ってのは実際にねずみ取り(追尾は計算に入れてません)をしてたことをハルカが知ってる場所での結果です。「総数」ってのはハルカが知らない場所で、レーダー探知機が教えてくれた場所も計算に入れてます。 |